制作事例

環境教育施設としての動物園・水族館

【cliant】(公社)日本環境教育フォーラム(JEEF)
【project】機関紙『地球のこども』2019年3、4月号 16頁

(公社)日本環境教育フォーラムの機関紙3,4月号では、特集で『環境教育施設としての動物園・水族館』を取り上げました。

街に近く、家族でのお出かけや遠足で訪れることも多い動物園や水族館。生きものたちのリアルな姿を見られるだけでなく、実際にふれあったり生態について学んだりと、環境教育施設としても大切な役割を果たしています。
今回の特集では、これら園館の活動の広がりやこれからのあり方のお話。そして、「アクアマリンふくしま」と「よこはまズーラシア」で行われている、先進的な環境教育の取り組みを紹介します。
皆さんもぜひ、身近な動物園・水族館を学びの場として体験してみてください!

という企画。

動物園や水族館が環境教育施設として、こんなにも色々と工夫され、参加できるプログラムが用意されていることを知りませんでした。
子どもだけでなく、大人としても楽しく学べるので、改めて行ってみたいな〜と思いました。

特集web記事「環境教育施設としての動物園・水族館」

コンテンツは5月3日により順次機関紙『地球のこども』で公開していきます。

誌面デザイン例

地球のこども201903号扉

気づきをつなぎ、自然に誘う窓 坂本 和弘(多摩動物公園)

環境教育の場の整備と命の教育 古川 健(公益財団法人ふくしま海洋科学館)

動物たちと私たちがともに歩む未来  川口 芳矢(よこはま動物園ズーラシア)

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